X-Plane Update History

日付は一部、掲示板などを参考にしていますので、正確でない場合があります。

公式ダウンロードサイト 

Date Version Update
Ver 5
2001.04.10 5.65  
04.17 5.66 実質的 5の最終バージョン
  5.99 「5.99まではアップデート無料じゃないのか?」というクレームに対応しただけという噂も…
Ver 6
2001.09.03 6.00 B4  
10.22 6.04  
11.05 6.05 丸い地球
11.22 6.06  
2002.03.31 6.11  
04.10 6.12 【6.06から】Mac OS X完全サポート/skycolors.bmpで空の色のカスタマイズ/レリーフマップ/重心が変更可能/計器の改善/V-RAM状況表示/オブジェクト新フォーマット/CD入れ忘れ対応/左スピーカーだけのバグフィックスなど
04.27 6.13 ロード時間21%短縮/エンジンのオーバーヒート/タイヤのパンクなど
05.01 6.14 B1 World-Maker 道路などのライン編集(新規・削除は不可)/フラップの破損//Swirling propwashの再現など
05.05 6.14  
05.05 Glos 1.1 グローバル・シーナリー・プロジェクト
シーナリーが改善されます。
http://www.chromatix.uklinux.net/scenery/patches.html
05.19 6.15  
05.20 6.16 ブレーキが75%になりABS搭載/VRAM使用量を40%低減しレンダリング設定を上げられる/FMSのデータ読込と保存が可能/
06.23 6.20  
06.26 6.21 フライトモデル改良/ WMでメッシュを正方形化/ FMSは100のエントリ/小さいFMS追加/ジョイスティック・ボタン・オプション追加
07.04 6.23 B1 チェックリスト/WMでマウスドラッグによる滑走路作成/3燃料タンク/ILSの自動進入の精度向上
08.03 6.25
08.31 6.30 B2 少し前からCombat版がアナウンスされた
09.03 6.30 PMで武装/MacOS X.2で互換性があるジョイスティックに完全対応/WMで全てのメッシュを正方形化/ストロボライトのスイッチ追加/故障ウインド変更
11.10 6.40 丸い地球に滑走路を適用/airports, navaids, fixesを更新/ランプからのスタート/Cityフォルダーで市街地テクスチャーをENVフォルダーごと切替/ジョイスティック・ボタン・オプション追加/
12.27 6.50 カスタムシーナリー用フォルダー追加/横滑り再現性向上/ADF非受信は90度固定/ログブック記載1000行が5000行に増えた/丸い地球のために滑走路ヘッディングは微調整/World-MakerとX-Planeは完全にシンクしなければならない/VTOL機F-35追加/
2003.01.10 6.51 6.50のバグフィックス
04.28 6.70 バージョン6の最終版(あっ俺の誕生日だ)
Ver 7
2003.04.08 7.00-β1 6.60はCR3、6のバージョンアップも続くらしい。
07.28 7.00 インターフェースが大幅に変更。
09.15 7.10
10.16 7.15 スロットル、プロップとミクスチュアは1と2の設定が可能/マルチプレーヤー・チャット/オートパイロットにknots/machボタン追加/apt.datの更新など
10.26 7.16
10.30 7.20 Mac OS X.3(Panther)のバグでCH YOKEは使えない
11.03 7.21
11.12 7.30 コクピットが1024×1024ピクセルになり[↓]キーで下を見れる/データ出力が再編成された/カスタムシーナリーでタイヤが地面に食い込むのを修正/新規にカスタムシーナリーを作成するとき自動的にカスタムフォルダーを作る/より高性能な、より急速な、より強いリアルウェザーファイル解釈/GPSシステムはより正確な距離測定
2004.05.29 7.41 10人でのマルチフライトが可能になった/計器の画像を一新し種類が増えた
07.21 7.50
08.07 7.61 フライトモデルの向上/サングラスビュー/3-D ウェザー&タービュランス/CHの6スロットルに対応/7.50のバグ修正
11.11 7.62
12.21 7.63
Ver 8
2004.10.28 8.00-β8 シーナリーと機体データの仕様が大改訂される予定。シーナリーはより緻密な表現に、機体は3D化されるらしい。
11.14 8.01 シーナリーがGENERATION-8(DSF)になり、詳細な道路や地形が可能になったが、World-Makerはまだテレインの編集はできない。道路の種類が増えた。オートジェンは無くなり、かわりに建物と道路のボリュームを設定できる。作動はかなり重いのでバージョン7がやっと使えるパソコンではかなり苦しむことになる。DVDでの販売となり、現在、価格は$50、2枚組みもしくは3枚組みの販売もありディスカウントはないが送料が軽減できる。バージョン7のシーナリーデータと機体データは使用可能。
11.26 8.02 RAMの消費を10%軽減、Mac G5でフレームレート向上(OS X 10.3.6以降)、テレインはまだ編集できない
12.21 8.03
2005.01.19 8.04
01.24 8.05
01.31 8.06
03.28 8.10 Track-IRヘッドセットサポート/4つの雲パフ/Garmin 430 GNS搭載可能/S-Tec 55(PDF)オートパイロット搭載可能/新しい機器の故障オプション/計器の追加/など
最終 8.64
Ver 9
インストーラー 9.00r3
2007.11.xx 9.00 シーナリーはインストーラーで入れるようになった。
2008.06.xx 9.01r1